ポケットモンスター 緑任天堂
GAME BOY Video Game
発売日 1996-02-27
定価:¥4,095(税込)
???TVアニメや映画にもなった、かわいいポケットモンスター(以下、ポケモン)と一緒に冒険をする大人気RPGシリーズの第1弾。捕まえたポケモンを他のモンスターと戦わせながら育て、最終的に四天王を倒し、150匹のポケモン図鑑を完成させるのが目的のゲーム。同じポケモンでも、育て方によって強さや特長が変わってくるのでおもしろい。別売の通信ケーブルを使えば、他の人とポケモンの交換や対戦をして遊ぶこともできるようになっている。
???同時発売の『ポケットモンスター 赤』とはゲームの内容やストーリーは同じものだが、登場するポケモンの種類が若干違っており、アーボ、ウィンディ、ラフレシアなどは手に入れることができない。全ポケモンを入手するには、両方をプレイするか、通信ケーブルで他の人と交換しなければならないのである。冒険して敵を倒す以外に、集めたり、育てたり、交換したりという楽しみが満載で、大人も子どもも遊べるゲームだ。(秋月昭彦)
さらに詳しい情報はコチラ≫この記事は2011/5/26に作成しました。
ゲームボーイドラゴンクエストI・IIエニックス
GAME BOY Video Game
発売日 1999-09-23
定価:¥5,145(税込)
???日本中にRPGブームを巻き起こしたドラゴンクエストシリーズ。その原点であるシリーズの1作目とその続きであるシリーズ2作目がゲームボーイ用にリメイクされ、セットになった。スーパーファミコン版に続き、2回目のリメイクだけあって、随所に遊びやすい工夫が盛り込まれている。
???たとえば、ゲームボーイで遊びやすいようにファミコン版にあった「復活の呪文」をなくし、いつでもどこでもセーブができるようになっていたり、ストレスを感じさせないよう戦闘のバランスが見直されている点だ。なお、この『ドラゴンクエストI・II』は『ドラゴンクエストIII』とあわせて「ロト」という言葉がキーワードになっている、いわば「ロトの伝説」の1作目と2作目になっている。(杉村 啓)
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婚活生活楽しいわ
ポケットモンスター 金任天堂
GAME BOY ゲームカートリッジ
発売日 1999-11-21
定価:¥3,990(税込)
???TVアニメでもおなじみのポケットモンスター(以下、ポケモン)と呼ばれる生き物を集めながら、モンスターと戦わせて育てていくという大人気RPGシリーズの1つで、『ピカチュウ』の続編。基本のゲームシステムは今までどおりだが、ストーリーやマップが新しいものになったほか、ポケモンの種類が今までの150匹から250匹に増えたり、時間の概念が加わって時間と曜日に関わるイベントが追加されるなど、前作とは大きく違っている。
???特におもしろいのが、ポケモンに性別がつき、たまごを生ませることができるようになったこと。通常では覚えない技も、親から遺伝させて覚えさせることができるのだ。同時発売の『ポケットモンスター 銀』とはゲームの内容やストーリーが同じであるが、登場するポケモンの種類が若干違っており、ロコン、ニャース、レディアンなどは入手できない。別売の通信ケーブルを使って前作や『銀』のデータを取り込めるようになっているが、初めてポケモンを遊ぶ人でも十分に楽しめるゲームだ。(秋月昭彦)
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ゲームボーイアドバンスSP プラチナシルバー【メーカー生産終了】任天堂
GAMEBOY ADVANCE Video Game
発売日 2004-09-16
定価:¥9,800(税込)
???GAMEBOY ADVANCEの後継モデルとして登場した、『ゲームボーイアドバンスSP プラチナシルバー』。フロントライトを搭載し、弱い光の下でも明るく見やすい画面になった。
???従来の反射型TFTカラー液晶画面は、蛍光灯など弱い光の下では画面が見にくかったが、フロントライトが付いたことで、薄暗い室内、夜間でも画面はくっきり。また、折りたたむと縦84.6ミリ、横82ミリ、高さ23.3ミリのサイズとなり、ポケットやカバンに入れて手軽に持ち運べる。
???約3時間の充電で、フロントライトON時は10時間、OFF時は18時間連続して遊べる。もちろん、充電しながらのプレイも可能だ。本体にはリチウムイオン充電池が内蔵されている。(田中あきら)
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ポケットモンスター 赤任天堂
GAME BOY Video Game
発売日 1996-02-27
定価:¥4,095(税込)
???TVアニメや映画にもなった、かわいいポケットモンスター(以下、ポケモン)と一緒に冒険をする大人気RPGシリーズの第1弾。捕まえたポケモンを他のモンスターと戦わせながら育て、最終的に四天王を倒し、150匹のポケモン図鑑を完成させるのが目的のゲーム。同じポケモンでも、育て方によって強さや特長が変わってくるのがおもしろい。別売の通信ケーブルを使えば、他の人とポケモンの交換や対戦をして遊ぶこともできるようになっている。
???同時発売の『ポケットモンスター 緑』とはゲームの内容やストーリーは同じもの。登場するポケモンの種類が「赤」と「緑」で若干違っており、ロコン、ペルシアン、ニャースなどは手に入れることができない。全ポケモンを入手するには、両方をプレイするか、通信ケーブルで他の人と交換しなければならないのである。冒険して敵を倒す以外に、集めたり、育てたり、交換したりという楽しみが満載で、大人も子どもも遊べるゲームだ。(秋月昭彦)
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